(No223)名曲「朝日のようにさわやかに」の決定的名演が聴けるMJQの名盤!!

☆'55年7月2日に録音されたこのアルバムは「softly as in a morning sunrise」の決定的名演でジャズ史に燦然と輝く名盤として確立している。この作品からドラムがケニー・クラークからコニー・ケイに変わり一段とMJQとしてのまとまりが出てきた様な気がする。VIBEのミルト・ジャクソンが絶好調でA1の小粒なスイング感…

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