(No598)バップ時期に活躍したエロール・ガーナーとドド・マーマローザの個性的な演奏が聴ける貴重盤!!

☆A面のエロール・ガーナーは左手のコードと右手のメロディーやソロが微妙にズレる「ビハインド・ザ・ビート」のユニークなスタイルで主にピアノトリオで活躍、一方ドド・マーマローザはスイングとモダンをうまく融合させてスイングしたピアノスタイルでパーカーなどとも共演した名手だ!!このアルバムは共に'47年の録音でオリジナルはDIALだ。マーマロー…

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