(No294)エロカワ系のルックスが印象的なカセイ・バーの活発なボーカルが聴ける娯楽盤!!

☆'57年録音のカセイ・バーの張り切りボーカルをメインにしっとり感、コケティッシュな面も併せ持つ明るいボーカルが聴ける。バックのオーケストラはジェリー・フィールディングが担当していて迫力のある演奏が素晴らしい!!
ジャジィーなボーカルと迫力のオーケストラではA2、B4、6が良く、コケティッシュなA1、シットリ感が出るA6、も良い。全体的に活発なボーカルとオーケストラで楽しめる!!!
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